はたらく・たべる・わらう|LIVES

Hands on TOKYO

University


誰でも、どこへでもいけるために…

Accessibility Mapping Project

next door.

キャンパス内外のアクセスビリティ情報をMapとして可視化することで、
多様化している障がい当事者のニーズや、すべての人たちにとっての
アクセスビリティの問題点を表面化する事ができ、
合理的配慮に向けた指標として顕在化することができる。